国際人種差別撤廃デー
1966年、国連総会で制定された国際デーの一つ。世界中で人種差別の撤廃を求める運動が展開されたそうです。
毎年この日を向かえ差別がなくなるよう自分に何が必要か問いかけたいですね。
今の国際交流の活動も日々自分へのトレーニングです。言葉も文化も違うもの同士がどのように心を通わせることができるか。おせっかいになることもあったり、喧嘩になったり、様々です。
しかしそれを乗り越えたときに生まれる友情はとても強い絆で結ばれます。言うは易しですが、日々追い求めていきたいですね。

1966年、国連総会で制定された国際デーの一つ。世界中で人種差別の撤廃を求める運動が展開されたそうです。
毎年この日を向かえ差別がなくなるよう自分に何が必要か問いかけたいですね。
今の国際交流の活動も日々自分へのトレーニングです。言葉も文化も違うもの同士がどのように心を通わせることができるか。おせっかいになることもあったり、喧嘩になったり、様々です。
しかしそれを乗り越えたときに生まれる友情はとても強い絆で結ばれます。言うは易しですが、日々追い求めていきたいですね。
本日2月12日はリンカーン米国元大統領誕生日
あごひげをつけて見事大統領選に勝った彼の言葉。
「40歳になったら自分の顔に責任を持たねばならない」
つまり、自分というキャラクター、存在感を40歳までには確立すると言うことであろう。
深いな!
リンカーン
先日、日本の団体が北方領土に物資を持っていった時にロシアからパスポート提示を求められ提示を断って物資を届けないまま帰ってきたというニュースが流れた。
「え?なんのこっちゃ」と思ったが、考えてみれば北方領土は日本の領土だ、パスポートがいるわけがない!と思ったが、昔歴史の授業で今はロシアのもの、返還の活動が・・・と習った記憶が・・・
今日は何の日?![]()
北方領土の日
1855年2月7日に締結した「日露通交条約」により、歯舞・色丹・国後・択捉の北方4島が日本の領土であると認められた。この日にちなみ、1981年に政府は領土返還運動推進の目的で、毎年2月7日を「北方領土の日」と制定した。(引用from hi-ho日めくりカレンダー)
認められているのに帰ってもこず、150年たってもまだパスポート提示を迫られる・・・![]()
また、日本古来の習慣“あだ討ち”を禁止(1873年)された日でもあるようです。
制定の年をみいると日露の条約よりも後に「あだ討ち禁止」になっていることにびっくりする。
あだ討ちなんて江戸時代のものかと思っていたが、つい130年まえまで、まかり通っていたのかと思うと凄い勢いで時代は変化していますね。
本日2月3日はメンデルスゾーンの誕生日![]()
彼は1809年にハンブルグで生まれ38歳の生涯を終える。
38?ん??なんと、今年の僕の年と同じじゃ~~ないか!
ドイツ・ロマン派の作曲家として有名な彼。ピアノの練習曲もあったりだが、彼は34歳のときに自らが資金集めをして音楽院を開校している。
プロレスラー、アントニオ猪木も日本プロレスを追い出されたあと、新日本プロレスを旗揚げし、チケット売り、試合、マネージメントとすべてにかかわったそうだ。
僕も26歳のときにインターナショナルクラブを立ち上げ11年目に入っている。先人に負けないように精進しなくては!
ということで、今日は2月3日はメンデルスゾーンの誕生日。
え?節分の方が有名!?
いいじゃん、別に![]()
最近のコメント