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5月インターナショナルクラブも楽しいですよ。
チャリティーイベント「わいわい蕎麦うち」&「復活!ケーキ食べましょ会」を5月19日(土)
体験田植えを5月26日に開催!
詳しくはPDFファイルをみてくださいね。

5月インターナショナルクラブも楽しいですよ。
チャリティーイベント「わいわい蕎麦うち」&「復活!ケーキ食べましょ会」を5月19日(土)
体験田植えを5月26日に開催!
詳しくはPDFファイルをみてくださいね。
第13回D-1選手権代表者会議
第13回D-1選手権の参加チーム受付を4月15日終了しました。
参加いただくチームの代表者には直接ご連絡いたします。
代表者会議を4月29日(日)午後2時よりインターナショナルクラブ
福井市幾久町7-21にて開催します。
駐車場は福井県医師会館さまにお借りしておりますのでそちらにお願いします。
時間厳守でお願いします。
代表者会議では
提出物確認、当日の流れ、出演順、チケット清算説明、記念写真、リハーサルなどの説明をいたします。
憧れのDJデビューです。
4月7日(土)午後9時から開催のLa Nuit Rouge(赤い夜)では
大人の雰囲気いっぱいに出会いや音楽、お酒を楽しめるような試みをします。
そこで僕も懐かしのDisco音楽を流すDJとして21:40ごろから30分間登場します。
参加頂いた方と懐かしの音楽を楽しみたいと思います。
こんな機会をくださったDJ Gangaさんありがとうございます。
頑張りまっす!
マクドナルドが朝のお客さんに6社の朝刊をプレゼントするという記事。
これまでマクドナルドは安い早いのファーストフードのイメージが強く、アメリカでも肥満の理由にファーストフードがあげられその代表格のマクドナルドが訴えられるという事態もあった。
最近のマックはただの「安い」路線を変更しつつある。
限度はあるにせよ、コーヒーやメニューを上質なものに変え、これまでのメインのお客「子供」が年齢を重ね、青年、成年層になって舌がこえ、マクドナルド離れするのを防ごうとしているのか、テーマや味を丁寧に変えてきている。
そこへきて今回の新聞配布活動。
新聞を読みながらじっくりマクドナルドで時間を過ごす、カフェ的な行動につなげようとしている。
これまでカフェや喫茶店では新聞がおかれ、持ち帰りは出来ないが情報収集ができた。今回の新聞配布はホテルや飛行機内で配られる新聞かのようにお客をリッチな気分にさせてくれる。
この効果がどのように今後結果を出すのか注目したい。
ひゃ~~
びっくりですね。まさかと思いましたが、党を作った本人が追い出されるなんて。
「魂は売れない」とコメント残したそうですが、個人的には、こんな頑固おやじ大好きです。
正直でわかりやすい感じがして。
連立だの駆け引きだのと結局原発の話にしても有権者である国民へは背を向け説明不十分。
でも亀井さんは次回も選挙に当選。
国民新党は分裂。そんな絵が見えますね。
連立にこだわりすぎたのか、民主党の政策に本当に賛同したのか、どちらにせよ下剋上的行動をとった国民新党が国民から賛同をえるのは難しくなったのではないだろうか?
164.pdfをダウンロード
4月のインターナショナルクラブで飛び回ろう!
3月16日、ブータンからのお客様が福井県国際交流会館にて講演をされた。
講演されたのは王立ブータン研究所長のカルマ・ガワン・ウラ卿です。
幸福度GNHとはどんなものかを説明いただきました。
「幸福と希望」をメインテーマに、どんな年代のどんな職種の方が悩みを持っていたり、幸せ、希望を持っているのか?をしらべ、アベレージ以下の部分をどのように底上げするのかを研究しているということでした。
国家の仕事は国民の総幸福度をUPさせるものだという考え方。素晴らしいですね。
質問時間がなかったのが残念でしたが、僕が聞きたかった質問はこうです。
福井県はデータをもとに第3者が福井が幸せNo1と判断されたが、県民には直接アンケートを撮っていない。個人が「幸せ」と感じて居るかのデータがありません。
ブータンでは街、職種、年齢等によりアンケートをとっているようですが、実際にどれくらいの数をとったのか知りたいですね。
また、アンケート結果だけでは主観によるものになりますからその時の気分でも変わってしまう不安定なものになる。客観的にデータを元に判断することも入っているのかを聞いてみたい。
福井県では「幸福」=「今の生活と変わらないこと」として幸福度UPや「希望」を持つ、持たないを研究進めているようです。今回同時にご紹介いただけたのはとっても良かったと思います。しかし、僕の見解では「今と生活が変わらない」ことが「幸福」とは思っていません。裕福な家庭でも家族関係が悪く、不幸と思う人もいれば、貧しい家庭でも家庭環境等が良ければ「幸せ」と思う。また、向上心があれば「希望」も増えますし、達成できなければストレスがたまり、達成出来れば「幸福」感もUPします。
まだまだ今回の福井県のデータには理解できない事がいっぱいですが、こういった試みは素晴らしいですね。最近の西川県政は力強さも感じます。ガッツリと福井を正解に印象付けたいですね。
本日の福井新聞、福井市西口の事、掲載ありましたね。誰が賛成で誰が反対か、名前付きでとてもよかったです。数は半々で議長票で賛成・・・あと、もう一歩ですね。
僕がお話する市民は99%の確率でプラネタリウム反対なのに、市議会では50%が賛成。
不思議です。市民の代表が議員になっているはずなのに民意を聞いていない。福井市議、ある意味凄いな!
プラネタリウム建設で15億円といわれています。福井市の人口27万人で割ると一人約5500円。
赤ちゃんからお年寄りまで。駅周辺に住む人も、美山やこしのに住む人まで無条件に一人5500円の税金が利用されます。1世帯4人なら21000円がプラネタリウム作成につかわれます。
建物の事業費は86億円と福井市の資料にありましたが、これを27万人で割ると一人、約3万円です。1世帯4人なら、12万円、無条件で使われます。国の補助を使うといってもこれは税金です。福井市民だけでなく、近隣の市町村も自分たちへの影響を考えながら意見をもってもいいですよね。県議の方もしっかりと見つめて頂きたい。
どうせお金を使うなら多くの人に利益のある形を考えるのが役目なのに。
昨日ブータンの方が国際交流会館で講演をしました。
国の役目は国民の幸福度を上げることだと行っていました。プラネタリウムの建設が、本当に賑わいUP→所得がUP→市の税収UP→福祉サービスの向上につながると感じているのだろうか!?
2月21日火曜日、午後7時よりアオッサ607号室で市役所の西口再開発の変更点についての説明が行われました。その感想と報告です。
西口だけでなく、福井に思いをよせる市民が50名近く集まった。
市役所側は市長や特命幹は不在。責任者ではなく、担当が何が変わったのかを終始説明するにいたった。
当然、思いをもった市民の怒りは爆発。
この計画の経緯やプラネタリウムが決まった流れなど質問が殺到。
福井の将来ビジョンを説明するべき市長もいないなか、納得のいかない返答ばかりされる。
①理想の街を模索
②どんな機能をもってそれを表現するか?
③周辺への影響を調査(良い方向、悪い方向ともに)
④市民への説明
といった順番が当然と思いますが、市の説明は
①理想の街は「にぎわい」と極めて緩やか。
②大きくプラネタリウムとボランティアセンター、多目的ホール、駐輪場など、「にぎわい」につながる要素や仕掛けはこれから検討すると未計画であることを説明。
③周辺調査はしていないと説明。
④全然調査も計画も決まってないが、プラネタリウム等の事業を数十億税金をかけて行うことに理解をしてほしいと説明。
会場の市民、有権者、納税者は茫然でした。質問をした方全てが事業の内容に理解を示していない現状でも強引に話を進める市役所。これは市役所の暴走です。
福井に思いをよせる人。福井をあきらめいない方、感心をもって一緒に進んでほしい。福井市外の方にもJR福井駅周辺に何が出来ることが周辺市町村にも喜ばれ、県庁所在地として認知され、多くの市民が友達を誘って駅前へ行こうといえるそんな場所をみんなで創っていかなければ我々の税金をそこに費やす理由は無くなってしまう。
これは福井市役所の職員や担当が悪いのでは決してありません。説明会に最終責任者である市長も、特命幹も出席せず、担当に「嫌な部分を」押しつける。そんなリーダーを選んだのも我々です。市長選の投票率が23%の低さでも無投票の意思表示は理解されず、「市民の理解を得た!」と言いきってしまう空気。
無計画のまま進んでしまう仕組みやそれが当然となっているこれまでの常識を我々が変えていかなければ福井は、いや日本はとんでもないことになってしまう。
「福井」を愛する世界中のみなさんにより深い福井への関心を願います。
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